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2011年2月21日 (月)

龍宮逸話

私達、日本の龍宮界が大陸から参りました事で、今は先に進みたいと思います。

麗と凛に出向かわれました私が、あちらの玉依の隣に座した時の御話しに戻ります。

今から百五、六十年前に日本に御生まれになった髪を結った面長の御方と玉依の御話しを聞いておりました時に戻します。

どうやら、この御方はどこでしょうか、幕末でありましょうが、大きな御城でしょうか、そんな背景がみえましたが、何か事情のあります御方のようでございますね。少し粋な感じにも私にはしましたので、御城とかには御縁がないような感じでおりましたが、どうも、そうではないという事のようなのであります。

この後は、あちらの玉依とその御方の御話しを、そのまま、隣で聞いている私の考えや、思うことを省きまして、そのまま書きましょう。

しばらくの間、その御二人の会話をそのまま、書いて参りましょう。

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