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2013年6月23日 (日)

「幸せを呼ぶ龍宮物語」第二章に関連して

『…1年位地震や火山噴火が続き、ある満月が終わり段々月がかけていく1週間か2週間かけてだったと思います。その間、沢山の方々が船で四方八方に逃げ出す事が出来ました。

Atlantisは大陸というより、大きな島のような感じと思われた方がイメージ的に合う気がします。ですから、港が至るところに存在しておりました。船が沢山ありましたので、かなりの数の方々が助かり、今のアフリカ大陸の前の形の大陸や北極や南にもバラバラに渡っていったそうです。

ですから、ノアの方舟のようなお話しも、このあたりの実話が残ったものだと思います。Atlantisの小大陸の形は星のような形だったそうですが、どちらかというと六角形に近いかと思います。そして、そこに残る事を決断した方々が沢山いらっしゃいまして、その方々がアセンションしたと聞いております。』

          天乃河ます美

このあたりのことは、詳しく第二冊目の原稿にも書かれています。いずれ、詳しくお読み頂ける日がくると思います。(出雲 )

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