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2013年9月19日 (木)

幸せを呼ぶ龍宮物語の再度の拝読を

ブログの更新にあたり、もう一度「幸せを呼ぶ龍宮物語」を拝読して頂きたくお知らせしたいと思います。この書は100%玉依姫の言霊で綴られた真実の「霊言」でございます。人間知をいっさい混じえず書かれたものであります。


大霊界のこと、この三次元で生きる上での大切な心、忘れ去って久しい大和心というもの、この現世と霊界との繋がり、御霊とはどういうものか、現世に生きる者にとっての正しい心、とりわけ女性霊にとっての正しい生き方をダイヤモンドのような美しい言霊の配列で述べられているものであります。


それぞれの方々がお持ちの知に照らして読めば、基本的なことがらしか眼には映りませんが、もう一歩進んで、ハートに照らして拝読すれば、もっともっと沢山の気づきが散りばめられていることにきっとお気づきになる方々が出てくるでしょう。


これから始まる大峠を迎えるにあたり、もう一度拝読して頂きたく、再度ブログにて申し上げておきたいと思います。


この「幸せを呼ぶ龍宮物語」の原稿が出来上がったのは2004年よりも前でありますが、この書には2004年の十月から地球の変動が始まっていくこと、その年の夏過ぎから明らかに地球の地形の変動が始まったと言われるようになるでしょう。


ということが書かれておりますが、現在2013年でありますが、ここにきて学者たちの見解においてはやはり2004年の夏から地球規模の変動が始まった、ということが発表されております。


おそらくこれからいよいよ本格的に始まっていくのでありましょう。昨今の雨の降り方、異常気象を見ても、海の異変を見ても、世界中での火山の噴火を見ましても、何か地球に異変が起きていると感じている人たちは多いはずであります。


そして繰り返しになりますが、日本は世界の雛形であります。この日本から良くも悪くもすべてが始まっていくのです。それが世界に拡大して起こります。


「幸せを呼ぶ龍宮物語」にも書かれておりますが、日本の地形そのものが変わっていくことが述べられております。竜の落とし子のような日本の地形がそうでなくなっていくのです。それは、それだけの地殻変動があるということを意味するのです。切迫した時代に生きている私達日本人は今、何に気づき、何を変え、何をしないといけないのか、それをお一人おひとりが問うべきギリギリの時であろかと思います。


今日は中秋の名月、とてもきれいです。この月を見ながらおひとりおひとりお考え頂きたいと思います。


余談でありますが、以前玉依姫に月のことをお聞きしたことがございました。それによりますと、


月というのは、何というか、人工物というか、宇宙物と言ったらよいのかわかりませんが、地球という星もいつかはその使命を終えるのですが、その地球がある間、限定的に創られたのが月であり、その月の裏側には基地があって地球を見守って監視しているということのようです。そして地球上の出来事を全宇宙に報告しているということらしいです。(¨;)


宇宙には太陽系に似たところが無数にあり、そういうところは生命体を創るのには最適で、地球と同じような星には月のようなものが一緒に行動して見守っているということであります。


いずれにしても今日の月は格別美しいですね。



            出雲 拝

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