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2013年12月

2013年12月26日 (木)

地震警戒「予報」 年末から一月三日

地震警戒「予報」としてお知らせ致します。

今夜から夜半どこかで少し来ると思います。そして、31日から1月3日金曜日は要警戒です。以上は『天乃河ます美』からの警戒予報情報です。


とりあえずは上記を警戒して頂きたいと思います。


もし、何もなければ、三月までの間、次ぎの警戒時期をお知らせいたします。


「預言」としてはあちらの世界では大変なことになっており、それが現象化してくるのは時間の問題でありますが、それまでの間、危ない時期、時期ごとにお知らせしていく予定です。


本来、こういうことは批判も多く、またあちらの龍宮界の玉依姫もあまり言いたくはないのが本音のようですが、その玉依姫の御霊を持った『天乃河ます美』は当たる、当たらないなどのレベルで躊躇してあやふやなことを言って、どちらとも受け取れるようなことはなさらない御方であります。


そういう三次元的な保身の意識はなく、すでにあちらの龍宮に毎日のように出向き、これから地上で起きることを目撃していらっしゃるので思い切って警告されます。一人でも難を逃れる人達がいれば、それでよしと致します。



 出雲 拝

2013年12月22日 (日)

ノアの方舟  地球の大変動

『あちらでのお話しをしましたら、とんでもない事を話す事になります。今、言える事は、パウロ2世が知っていた事は私も、あちらから伺っております。とんでもない事が起こるのです。


今、言える事は、はるか前の事、コーランが出来る前の事が、イエス様が、お生まれになる遥か以前の事が起こるという事です。以前から言ってますけれども、ノアの方舟の状態、地球が変わるのが、何十年後というのもあるでしょう、が、あと1年と思います。


今、ノアの方舟状態になっていると申しましたのは、これは私たち龍宮の世界からの警告と思って頂きたいと思います。何万年か、一万年かわかりませんが、その時期が迫っているという事です。


ノアの方舟、これを受けいれる人達は本当に限られて参りますでしょう。ですから、それで良いのです、この星は、全ての人がこの星で生を全う出来る環境は提供していると思いますが、あまりに人類が、大きな存在をないがしろにして参りますと、おおきな災害、自然災害が起こるという事、又、過去にあなたたちの為に残してくれた先人の教えを、馬鹿にしてはならない、ということでしょうか。


大阪の道頓堀川、東京の隅田川、かならず、過去に起こった事と同じ事が起こります。
新しい島がなお拡大中、すべてがそろったと言っても良いかも知れません。あとは段々と地震活動があちこちで起こり年末年始でしょうか。


エジプトでも雪が降りましたし、やはり、日本を雛型にこれから、陸が海底に沈み、海底のものが隆起し、日本地図、形そのものは既に一部変わりましたが、世界中で起こるのだという筋書きと思います。何万年に一度の地球の大変化が予定されているようです。3月までの間に、とても興味深い日があります。


東北は何としても私が守ります、可哀想です。千葉東方に起こりましたから、南海トラフ、それと、海外では中近東、パレスチナあたり、又、南米、中国、あげましたら世界中です。雛型の日本は秒読み段階になりました。


空から何かくるのでしょうか、いずれにしろ近い、時期は近い、地震、火山噴火、近くなっている事は確かです。あちらではすでに始まっております。


この世界は本当に地獄と呼ばれている世界のてっぺんです、また、これを伝える任務も私は持って生まれて参りました。今まで誰も、この世は現実の世界と思って生きておりますが、実は地獄と天国の境界線で生きているのだという事でございます。』


        玉依姫 天乃河ます美
 
 
 
このブログは「幸せを呼ぶ龍宮物語」の読者に対してよびかけをしているものと思ってくださいますよう。


これまでもすでに書いて参りましたように、現在のこの時期に生きている私達はまさに文明の端境期に生きているということです。それを目の当たりにし、そして恐怖する人達も後を絶たないでありましょうけれども、それはこの三次元から観るとまさにそのように感じてもおかしくはないでしょう。


しかし、地球そのものの次元で観ましたら、ひょっとすると年末の大掃除程度のことなのかもしれません。古くなったものを取り替え、新しいものに入れ替える、ただ単にそうしたことであるにすぎないのかもしれません。


それが、これまでの陸が沈み新たに大陸が浮上してきたり、新たな価値を持った文明に移行するための産みの苦しみとなるのかもしれません。


そして、2004年に刊行されました「幸せを呼ぶ龍宮物語」の中ではっきりと日本の地形は変わると断言されております。どうして断言など出来るのかということですが、それは予言ではなく「預言」であるからです。「預言」とはあちらの霊天上界において予定されていることを直接預かり、伝える使命を持っているということであります。


具体的な日時というものはズレが生じることがありますが、あらかじめ予定され、あるいは決定されていることは確実にこの三次元でいずれの日にか目の当たりにすることになるということです。


ですので、その準備をし、以前も申し上げましたように備蓄をし、防災意識を常に持ち続け、天界に存在する神を蔑ろにしないことが大切になります。
神を蔑ろにしないとは、地上の科学を越えたもの、理論などを越えた存在に対して謙虚に頭を低くするということです。大自然の恩恵を与えられてきたことへの感謝を持ち、自然を司る神々を決して軽視しないということがこれからはとても大切になります。それだけは申し上げておきたいと思います。これがノアの方舟に乗るということでありましょう。


それからこれはまだ具体的にはお伺いしていないことですが、空がどうも気になると、さかんに「天乃河ます美」様は仰られてるのが気がかりです。
それが判明次第、またお伝え致したいと考えてます。


さて、もうひとつ大切なことは、これもこのブログでも何度も申し上げてきたつもりですが、この次元世界というのは地獄のてっぺんであるということをよく認識することです。これはこの世を完全否定せよ、という意味ではなく、この世の中の価値観や人々の考え方が地獄世界に傾いてそれが生活と密着したところまで蔓延していることが多いということに気づいて頂きたいということであります。
ここのところに気づくところから御霊のアセンションが始まっていくのです。これに気づかないかぎり、堂々巡りが続いてしまいます。


かつて高橋信次師も苦悩の原因は自ら創った想念のくもりと行為にるものであると仰っておりますが、この意味が明確におわかりになっている方々があまりにも少なすぎるのです。このあたりについてはこれからもいろいろな角度からお伝えして参りたいと思っております。




        出雲 拝


 

2013年12月10日 (火)

「幸せを呼ぶ龍宮物語」第二章に関連して

『信仰心というようなもの、どのような宗教に属するか、また属さねばならないかといったようなものではなく、人間を越えた、大きく、偉大な「神」に対しての「信仰心」というものをもって、人間界を生きてこられた御霊であれば、つつがなく、御神霊と共にまっすぐに、幽界という死者がはじめに落ち着く場所へと向かわれます。

それは、この世の時間で申しますと、一週間から七週間という間に行われます。だいたいにおいて、そのくらいの間に、今までの三次元である人間界とは大きく異なるという事が理解できてきます。』



    「幸せを呼ぶ龍宮物語」 

    玉依姫(通信者 天乃河ます美)



幸せを呼ぶ龍宮物語 第二章に関連して御霊についてでありますが、肉体の死を迎えた人で、それなりに信仰を持っていた人、あるいは神の存在をしっかりと認めていた人は、それぞれの御霊とご縁のある御神霊に導かれて、まず幽界という四次元精霊界へ参ります。その世界は三次元世界と大きく異なりつつなおかつ三次元とよく似た世界という表現をしてしまいますが、そういう世界であります。


この世界で、いろいろと地上にいた時のことを省みたり、非常に懐かしい方々とお会いすることもあります。この四次元幽界と言う世界は、それぞれの方々の心情に応じた世界が展開されるので、一律にこういうところがあって、こういう世界であると説明をつけるのは難しいと思われます。


また死後あちらの世界へ移行するのも、ある人は昔から言われている三途の川を渡る人もいれば、近代的な空港のようなところから旅立つ人もいれば、いろんなところから移行していくようであります。これも人それぞれの心情や心の段階に応じて展開されて参ります。ですので決して一律に三途の川を渡るということではありません。なかには、肉体を離れて、大勢の高次元霊たちに囲まれながら、大変な高速でもといた世界に一直線で戻られる人もおります。これは高次元界で要請された三次元での計画を全うした七次元以上の方がそうです。


こういう高次元の方々は、あちらへお戻りになりますと、すぐにあちらの世界でのお仕事に取りかかるようであります。しかし一般の人達、だいたい六次元の半ばあたりの方々であれば、肉体としての感覚を捨て去るのに少々の時間がかかるのがほとんどであります。そしてその間に生前のご両親や自分の伴侶、兄弟姉妹たちと懐かしくお話したり、非常に至福の一時を過ごします。


地上の肉体を脱ぎ捨てた人の大半はまず四次元幽界で、肉体を持っていた時の感覚を脱ぎ捨てるための何というのでしょうか、レッスンのようなものをします。レッスンと言っても何も訓練をするというのではありません。


四次元幽界以上の世界は非常に自由ですし、その人その人に合わせたやり方で霊として目覚めるために御神霊が導いてくださるのです。それは先程も申しましたようにいろいろなケースがあります。


たとえばあちらの世界ではもう食事をしたり御茶を飲んだりする必要はないのですが、安心させるためにその方をご指導する御神霊と楽しく御茶を飲みながら歓談することだってあります。


死後間もない御霊の方はまだ三次元的な感覚が残っておりますから、そういうことから安心させるということですね。


しかし、だんだんと霊的な目覚めが進んできますと、三次元的な感覚も必要ではないということがわかってきます。それまではいろいろと今ほしいと思うものがあれば自由に手に入れることができるのですが、そうしたものはもう必要でないと思い始め霊的進歩が進めばそれは「ごく自然」になくなっていきます。
そしてもう一つ上の霊界へと旅立つ御霊の方々もいれば、しばらく四次元幽界に居てそこから地上へともう一度生まれ変わる御霊の方々もおります。



        出雲 拝

2013年12月 4日 (水)

文明の末期に生きる私達

このブログでも当初より申し上げて参りましたけれども、私達は文明の端境期に生きております。皆様方の中には、昨日も今日もそして明日も何も変化がないとつまらない日々と感じている人もいれば、仕事に追われ、対人関係で疲れ、ご自身の運が良いとか悪いとか、お金の心配だとか、そういう日常生活を送っている方々もおられるでしょう。


あるいは、霊的に敏感な人は何かこれまでと波動の違いや何か変な感じがしたり、違和感を感じたりしている人たちも多くおられるはずです。


繰り返しになりますが、今、この時代は地球にとっても大変革期にあたります。その前はアトランティスの末期の時代でありました。これは地球規模的な大浄化の時期と言ってもいいかもしれません。


新たな大陸が浮上したり、これまでの生活基盤となっている大陸が沈んだり、三次元的には大変な様相を呈することになる、そういう時期であります。この日本の国も「幸せを呼ぶ龍宮物語」にも書かれているように、日本の地形そのものが変わるということも書かれております。これは遠い十年先、二十年先のことではなく、もうそこまでその時期が近づいているということであるのです。こう言うと不安を煽ったりすると言われるかもしれませんが、


しかし、時代は待ってはくれません。その地殻変動を止める力は人間にはありません。どのような祈りもどのような祈祷も通用するものではありません。三次元に現れている地球という惑星は言ってみれば地球の肉体にあたります。


天変地異、地殻変動が来ないように祈るというのは地球が健康体に戻る作用を阻害することに当たるのかもしれません。誰もどのような高級霊でありましても、止めることはできないですし、止めることはしません。新たなアクエリアスの時代を、弥勒の世を築くためにはどうしても通り越さなければならない道程だからです。


地球を病気にしたのは、他ならぬ私達であります。そのような病気の状態の地球というのは、隕石ですとか、あるいは人工衛星、その他の宇宙ゴミも吸い寄せてしまう危険性もあります。


出口王仁三郎師は火の雨が降るということを預言しておりますが、これは当時の太平洋戦争による空襲を意味していたと考えられていましたが、終戦になってから、王仁三郎師は火の雨は空襲の時のようなあんなチャチなものではない、ほんとうに火の雨が降ると言い残しております。


大峠というのは地震や津波、火山噴火、異常気象だけでなく、空からの危険もあるということを知っておいてください。そしてその大峠の足音はもう大きく聞こえだしてきております。その時がいつかはわかりませんが、ある日突然やってくることになります。


そしてこういう出来事があるということは皆様方全員が生まれる前に知っていたという方々も沢山いらっしゃるのです。この次元で生活しておりますと記憶から消えているだけでありますが御霊では知っている方々は沢山おられるはずです。


またこういう時代は御霊が一気にその次元を上げることが可能な時代でもあるのです。ですから、大変になることも承知の上で出てこられた方々も沢山いらっしゃるのです。チャンスの時と思って。そしてそれは真実であります。アトランティスの時もやはり同じく、その御霊の次元を上げていった方々もおりましたし、外宇宙へと旅だっていった御霊たちもおりました。今回もまた同じく、そのような経験をされる御霊の方々もおります。


皆様方のなかには様々な宗教遍歴をされてこられた御方々もいるはずです。そこでいろいろな学びをしてこられたでしょう。しかし、そこで縛りを作ってしまってはなんにもなりません。このコトバがわかりにくければ、その最初に学んだ教えがベースになって偏狭な心になってませんか、教えの細かい部分に拘りをもって全体を見失っていませんでしたでしょうか‥


キリスト教の方も仏教の方にもイスラムの方にも、新しい教えについている方にも、いろんなネットの信者の方にも申し上げたいのですが、皆様方が今世に肉体を持ったのは、過去学んできたことの集大成をするということなのです。


それを簡単に言いあらわしますと、全ての正しい教えは根は一つであるということを「知る」という学びです。それを学ぶために出てきているのです。「万教は同根」であります。キリスト教であれ、仏教であれ、神道であれ、その道を真っ直ぐに歩んでこられたなら、同じ「場所」に行き着くはずなのです。到底争いなど起きるはずがないのです。それはただ単に道順が違う、と言って言い争っているだけなのかもしれません。


近代に入って、出口王仁三郎、高橋信次、谷口雅春、その他正しいスピリチュアルのグルの教えには共通したものがあります。それは森羅万象の循環ということの中に神の教えがあると言われているはずです。みなさんは複雑なものほど、高さのある教えであると思っているかもしれませんが、ほんとうの「神理」というもの、霊天上界より直接降ろされたものは、とてもシンプルなのです。


以前にも言ったかもしれませんが、もし現代にイエスや仏陀が生まれ変わっていたら、とてもシンプルなことを教えられるはずです。現代人にはあの世があるんだよ、人間はみんな肉体ではなく御霊なのだよ、ということを中心軸に据えるはずです。それほど一昔前よりも、唯物的になりすぎているからここからはじめないと次ぎには進めないからです。


高橋信次師や谷口雅春師の居られた昭和は、真摯に学ぼうとする人達が数多くいましたが、現在では、やはりそういうことにのめり込むのは弱い者たちの逃げであるとか、あるいは何でしょうか、ネットの世界ではネット信者がかなりおりますし、あっちのブログ、こっちのブログで稚拙に争いをしてこっちが本物あっちが偽物だと争いをしているのが現状です。


複雑な形而上学的なことを学んで、ご自身は悟りの高さを得たと思っている方々にもし言うことがあるとすれば、あなた方は大地のありがたさ、水のありがたさ、空気のありがたさをしみじみと感じ入ったことがあるのかと問うてみたい気になります。地球環境を整えてくれている存在への恩も知らぬ者たちが、神の前に堂々と出れるはずもありません。


肉体の頭脳でいくら分析や思考を繰り返し、もともとあった天上より降ろされた貴重なメッセージに色づけをし不都合なものは削除し、複雑に塗りつぶしたことをして勝手な解釈で悟ったなどと言う御方がもしいれば、その方がほんとうに悟った人かどうかは、いずれ判明することになります。その時には嘘も偽りも通用せず、自分自身というものを嫌というほど見せつけられます。


正しい教えの元はすべては循環のもとにあり、その循環を司っているものこそ神の力であるということです。これをひと言で言えば「愛」ということになります。人間は、たった一人で生きていくことはできません。また人間は酸素を吸い二酸化炭素を出し、それを植物が吸収し、稲穂をつけたり、色とりどりの花を咲かせたりしてさらにまた酸素を人間を初め動物たちに供給しております。この循環の中にどこか不自然なところが生じれば全体のバランスがおかしくなってきます。と同時に元の姿に戻そうという働きも起こります。


同じ事は、地球にもいえることです。地球は言うなれば病気の状態です。地球が調子が悪いと、それは太陽系の他の天体にも影響するでしょう。宇宙のバランスも悪くなるでしょう。他惑星に住む方々も断腸の思いで地球人たちを観ているでしょう。


この大和の国は、あちら側、すなわち霊天上界より観ましたらほんとうに神の国であるのです。そしてこの国は世界の雛形として約束されて出来た島国であるのです。日本に起きた出来事は必ず世界に拡大して起きていくことになっておりますし、また日本に起きた出来事を海外に住む人達に教えるという役目もこの大和の国は担っているのです。

 

ほんとうはこの国に生まれたかった人達は沢山いたはずです。けれども皆様方は今この大和の国におられるのは、記憶が消されているだけでしょうが、相当強い決意を持っていたからであるはずです。そしてその御霊の次元を上昇させたいという思いが強かった御霊たちが多いはずです。どうか真に目覚めて頂きたいと活字にしかできませんが、声をからして申し上げているつもりでおります。

 

わたくしが何故に「幸せを呼ぶ龍宮物語」を読んで頂きたいとすすめるかおわかりでしょうか。皆様方はこの次元の価値観というものに縛られてしまっているのです。だから肉体中心の考えになってしまいがちなのです。それを御霊の側から見てください、考えてくださいという投げかけなのです。真実の幸せというものは御霊から観た時にわかります、ということを玉依姫は語っているのです。
それを知って頂きたいのです。龍宮界の宣伝のためでも自分たちだけが正しいからと言うつもりなど毛筋ほどもありません。

 

もう一度申し上げます。御霊が主人公であります。御霊が求める幸せこそ真実なのです。そしてご自身の御霊の偉大性に気づいてください。今一度、澄んだ心で『天乃河ます美』を通じて語り降ろされた玉依姫のコトバに耳を傾けてください。あちら側におられる神々は同じことを二度繰り返すことは少ないですが、私は何度も同じことを申し上げます。それほどみなさん、まだ気づいておられないからです。長くなりそうなのでこの辺で終わりにしますが、もう一度皆様方に新たな「視点」を持って頂きたいと思っております。

 

 

 

           出雲 拝

 

 

 

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