地震警戒予報

2014年6月11日 (水)

地震注意報

13日を起点にご注意してくださいとのこと。

五月は無事過ぎ越すことが出来ました。六月もなんとか通り過ぎることを望みます。

中規模程度(M5から6)クラスの地震はいつ起きてもおかしくはない状態ですし大変揺れやすくなっていることにはかわりがありませんので、日頃の防災を確認しておくことが大切です。




      出雲 拝

2014年5月10日 (土)

地震警戒予報

11日から警戒日といたします。またこちらで書かなくても中規模程度の前回の伊豆大島近海の地震のような規模はこれからも多くなるものと思います。こちらでお伝えしている警戒日は、起きれば被害が拡大するものを中心としております。


四日に、皆様の中にはご覧になられた方々もいると思いますが、環水平アークが空に出てました。翌日、伊豆大島近海の地震がありました。そして六日にも関西から東北にかけて同じく環水平アークが出てました。これは地震の前兆ととして伝えられているものであります。もちろん、出たからと言って必ず地震が起きるということではありませんが、だんだんと足音が聞こえだしたことを感じ取っている方々も多いと思います。11日前、10日から一週間、いえ、出来れば毎日、来るべき日のことを想定しておくことがベストです。何の想定もせずある日突然巨大地震がやって来ると、為す術がありません。かと言って毎日を恐怖心で過ごすのも逆効果です。いつも色んなことをシュミレーションしておくことが大切です。
また今月も過ぎ越せることを祈りつつ。




       出雲 拝

2014年4月13日 (日)

地震警戒予報 日本の雛形

15日から29日を警戒予報と致します。とりわけ20日前後、意識を高めて頂きたく思います。三月は中規模程度の地震はございましたけれども、何とか過ぎ越せました。この四月も過ぎ越すことができれば大変有難いことであります。



このようにして一月ひと月過ぎ越していき、一年また伸びたとしましても、必ず起こるべきことは起こります。政府の公表でも三十年以内にと言っておりますが、それはもういつ起きてもおかしくないということを含んでいるということを忘れないでくださいませ。



今、生きている私達は地球にとって必要な存在なのですと玉依姫は申されておりますが、このようにまだ時間を頂いている間に、気づきを持った方々が出てこられることを切に望んでおられるのでしょう。日本に生まれることが出来たということは皆さん程度の差はあれ、大和心をその内に持っているから生まれることが出来たのです。その心の内にあります大和心を取り戻す最終にきています。私達、日本に住まう人々は霊天上界から観ましても期待されている存在なのだということを忘れてはならないと思います。



また、この日本が雛形となり世界に拡がっていくことは何度もお伝えして参りました。
これが玉依姫の『預言』の核であります。その預言はこの現象世界には必ず現れて参りますが、「予言」すなわち予報の方はズレは生じて参ります。あちらの龍宮界も異国の神々が頻繁に訪れておりますが、そういったシークレットになっているお話し合いもズレを生じさせている一つでもあろうと私は感じております。



この四月をなんとか通り越すことが出来れば、また次ぎの地震警戒予報の更新を続けます。





           出雲 拝

2014年3月 5日 (水)

地震警戒予報

中道につてのお話の途中ですが、

五日午後十一時四十分ですが、

これから明日にかけて、ご注意です。
さらに更新続けます。

2014年1月30日 (木)

地震警戒予報

本日、30日ご注意ください。


更新は続けて参ります。

2014年1月 8日 (水)

地震警戒予報

11日、ご注意とのこと。


更新は続けて参ります。

2014年1月 4日 (土)

地震警戒予報

三日が過ぎましたけれども、今日四日もご注意頂く日となるとのことです。


千葉沖も群発になってきておりますし、いつも頭の片隅に防災意識は持ち続けてお過ごしになられることを望みます。

今後も警戒予報は出して参ります。



       出雲 拝



2013年12月26日 (木)

地震警戒「予報」 年末から一月三日

地震警戒「予報」としてお知らせ致します。

今夜から夜半どこかで少し来ると思います。そして、31日から1月3日金曜日は要警戒です。以上は『天乃河ます美』からの警戒予報情報です。


とりあえずは上記を警戒して頂きたいと思います。


もし、何もなければ、三月までの間、次ぎの警戒時期をお知らせいたします。


「預言」としてはあちらの世界では大変なことになっており、それが現象化してくるのは時間の問題でありますが、それまでの間、危ない時期、時期ごとにお知らせしていく予定です。


本来、こういうことは批判も多く、またあちらの龍宮界の玉依姫もあまり言いたくはないのが本音のようですが、その玉依姫の御霊を持った『天乃河ます美』は当たる、当たらないなどのレベルで躊躇してあやふやなことを言って、どちらとも受け取れるようなことはなさらない御方であります。


そういう三次元的な保身の意識はなく、すでにあちらの龍宮に毎日のように出向き、これから地上で起きることを目撃していらっしゃるので思い切って警告されます。一人でも難を逃れる人達がいれば、それでよしと致します。



 出雲 拝

2013年7月 1日 (月)

ご注意日と 史実と真実の違いとその流れ

七月四日前後から一週間、ご注意日、揺れるところがあるかもしれません。そして年末から来年三月までは警戒時期のようです。とにかく四日前後からの一週間を軽く見ないで頂きたく思います。

もちろんズレというものはございますから、当たる、当たらないで観るようなことはなさらないで頂きたいと思います。地震警戒については、これを書くと不安を煽るとお怒りの方もございましたので、あまりその詳細は細かく申しませんが、皆様方のなかでも、敏感な御方々は地球が動き出してきている、ということをおわかりの方々もおいでになるはずです。自然を注視して観ていれば、おのずとそのことが多くの人たちがご理解なさるはずであります。

「幸せを呼ぶ龍宮物語」第二章に関連しての部分を玉依姫からお伺いするのが遅れておりますが、それには理由がございまして、天乃河ます美様によりますと、地上時間の現在、あちらの高次元界では大変なことが話し合われているようだとのことであります。大変なこと申しますのは、これまでも日本が雛形となっているということは再三申し上げて参りましたが、この日の本の国における大きな地震についてのことのようです。時期というものの詳細もここではまだ申し上げられませんが、年末から来年三月までは警戒する必要も出てきております。

もう一度申し上げますが、決して当たるかどうかですとか、そういう観方はなさらないでください。その時期に起きれば大きいですよ、ということであります。
こういうことは、何らそれを示す確証というものはこの三次元ではお示しできませんが、しかしまた、批判的にそんなものは起きないという確たる証明も出来ないのも現実であります。

もちろん、必ずしもその時期に起きるというものでもありません。これは別な観方をしますと、それよりも早く来ることだってありうるということだと思います。地球がいよいよその身体を揺すり始めたということだけは確実に言えることであります。

話しは少し変わります。天乃河ます美様とは毎日のようにお話しているのですが、先日もいろいろとお話している中で、わたくしもいろいろと気づきを得たのでございますが、歴史の中で語り継がれているもの、あるいはその象徴としての解釈が時を追う度に真実と真逆にというか、歪められて伝わるのがこの三次元なのだなぁ、ということであります。

たとえば、先日お話させて頂いてた中では、ムカデは毘沙門天の象徴となっているので、ムカデは神の使いとしての象徴なのかということでありました。
実際、この三次元に残っている伝承やら、文献を集めてみると、毘沙門天が祀られている神社ではしっかりムカデが描かれていますし、ムカデそのものを祀っている神社もありますね。わたくしにもそのことは?ではあったのですが、
真実はどうかというと、以下が天乃河ます美様のお返事でした。

『…過去には、この日の本の国も沢山の国々がございましたでしょう。ですからね、そこには戦がありましたしね、守ろうという戦がございましたでしょう。そういう時々には相手は毒を持った悪い3次元の生き物に例えたり、又、そういう扱いをしたのが残っているのでしょう。

また、他の考え方もございます、この3次元に生きているものに悪い知恵、これはアダムとイブの物語にも出て参りますが、これも悪い蛇が出て参りますね。要するに、進化していくために必要なものであっても、これまでの常識などを覆すようなものは全て物質世界においては、悪とされて物語に残ったものも多いのです。同時期に戦や天変地異がありましたら、なおさらの事でございますね。話しが足りないかもしれませんが、先ほどの補足と致しまして。』

              天乃河ます美

すなわち、外敵をあらわすのに、毒を持った害虫で表していたのがムカデであったということです。ここではこのお話をしたくて書いたのではなく、物事は何でもそうで、正しく伝わっているうちはいいのですが、時が進むとそれが歪められて伝わり定着するということです。

それはシステムもそうです。現在のこの自由主義というものも原点はあちらの世界と合致するものであったはずでしたが、それが最大公約数的に共通した我欲が勝りますと、頭数で間違った「自由」というものが定着し、現在がまさにそうですが、近代民主主義から続いたシステムが正しく機能しなくなってきて限界を迎えておりますね。

この三次元世界は、大変荒い世界でありますが、しかし極めて特殊な世界でもございます。それはいろんな次元世界からの人たちが同時に存在する世界であるからです。

善を取り悪を捨てる、という御霊修行をなさっている方々もいれば、善悪二元の世界を超えて、善一元の世界、あるいは愛一元の世界に心の波長が一定し出している御霊のアセンション間近の人たち、いろんな方々がいらっしゃいますし、個人個人の課題も違いがあります。

これから起こると言われている地球の大変容、それに伴う地震も善悪二元の世界では決して善ではないという人たちが圧倒的でしょう。(自然界のことに関しては、それは善でも悪でもないわけですが…)

宗教の世界ではどうして悪というものが存在するのか、それが永遠のテーマの一つでもあるでしょう。

ですので、善というものを知るために、あるいは心を善の方向へ向かわせるために悪という正反対のものを知る、愛というものを御霊から引き出すために、哀しみや苦悩もある、コインの裏表を経験するように出来ているという解釈もこの三次元では成り立つのですね。

東北の大津波があった時には、諸外国の方々から日本人は絶賛の眼で見られていました。やっぱり日本人はちがう! 素晴らしい!と言われてました。
そしていろんなことに気づきだした人たちが数多く出て来ましたし、またそうなるはずでしたけれども、あれから二年経ってみるともうすっかりあの時のことが薄らいでしまって、自分には関係のないことであるとして、再び心がこの三次元の価値に引き戻された人たちが残念ながらおられます。

次ぎに来る天変地異が、また日本人の精神を呼び戻すことが出来るのなら、その地震も別の意味においては、無駄ではなかったと言えるのかもしれません。こういう意味では一見、悪と見えるものも御霊の生長にとって必要な栄養素になる可能性もございますね。

これからの歴史というものが語り継がれ、二千年も三千年も経てば、当時の人々は心が曇り、我欲と煩悩の固まりであって、それを大規模な天変地異で神は整理した、と言われるようになっていくのか、それはこの三次元でこれから体験する私達次第なのでしょう。アトランティスの伝承も人々は悪想念の固まりで、それがもとで一夜にして海中に没したとなって伝わっております。もちろん真実は違うのですが、いずれにしましても、どれだけの人たちが気づきを持ち、真実を求めるようになるか、それが重要であります。
御霊の偉大さ、愛、素直さ、逞しさ、強さ、秩序正しさ、そうしたものを取り戻す人たちが一人でも多くありますよう、強く祈念する次第です。

                       出雲 拝

2012年11月 9日 (金)

ご注意日

来週 一週間をご注意くださいますように、ということです。

☆地震はいつ起きるかわかりません。いつも防災意識を持っているのと持たないで無防備でいるのとではその後が全く変わります。

競馬の予想のようなことをしているのではなく、起きないからといってはずれたなどと思わないでください。また起きたからといって、過度の不安を持ち次ぎは何月何日などと限定したことを考えないでください。

来週の様子によって、年内中に大きな地震がくるかどうか、それが判断できるということでここに書き込ませて頂きました。

今月より注意する日が出てきましたら、起きる、起きないにかかわらず、お知らせ致したいと思います。